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デンタルケアが必要なわけ

日本では昔から虫歯になってから歯科医院に行く方が多くいらっしゃいますが、
欧米では美容室などに行く感覚で定期的に歯のメンテナンスを行い、歯をきれいに保つ習慣があります。
歯は他人から見られる部分であり、欧米人は歯のメンテナンスを美容の一環として位置づけているのがごく一般的です。
口元がきれいであると、生活の質の向上へつながります。
人に会うことが楽しくなり、日々の生活も楽しくなるでしょう。
また「お口の健康は身体の健康につながる」と言われるように、身体の重要な部分と同じように定期的に検診を受け、
メインテナンスすることが大切です。
お口の中の細菌は、全身の臓器に影響が出るといわれているので、
体の健康を保つためにもデンタルケアをすることが重要です。
お口の健康を保つことは身体を健康に保つことにつながります。
私たちは患者様の笑顔のために常に寄り添い、患者様の歯のメインテナンスに取り組んでいます。

院長経歴

鶴見大学歯学部を卒業後、同大学の歯学部補綴学第二講座に入局後、審美歯科、インプラントを専門とし、診療科助手として勤務。ブローネマルクインプラント、リプレイスインプラント、GCインプラントの認定医を取得。 スウェーデンのマルメ大学にてインプラント研修を受ける機会があり、北欧の最新のインプラント技術を習得いたしました。

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